WATARIDORIでは、約40種1,000羽を主軸とした空を切る渡り鳥の群れを間じかでとらえた映像は息を呑むほど美しいのです。それに自然界に生きる厳しさや人間界の脅威に晒される悲劇も映し出され、自然環境を主題としたひとつのドラマとして、非常に好感がもてる作品のようです。このたびの踊る大捜査線/THE MOVIE 2。主役青島刑事を演じる「織田裕二」を、特Aクラスにのし上げた第2作という感じでしょうか。織田裕二といえば先年公開の映画「ホワイトアウト」での大熱演もありまして、映画俳優としても不動の地位を確立したということでしょうか。。。さて本当に時間の無いところでアキラから電話がありました。もうこんなときに〜という感じなのですが、まあ、麻衣は優しいから、どんなときでも、アキラには優しいのです。でも、そのせいで、アイドル編集局に着くのが遅れてしまいそうです。ああ、またまた清原さんに叱られるのかあと思うと、ちょっと憂鬱ですが。映画タイトルの行方の締めくくりして、コントラクト・キラーについて考えてみようと思っています。アキラも言っていたけれど、コントラクト・キラーは最近要注目だそうですね。続きはこちら(映画タイトルの行方)