映画シカゴ。スキャンダルを逆手にとって、鮮やかにスターダムにかけあがるふたりの歌姫と、彼女たちの運命を操る辣腕弁護士。甘美な悪の誘惑に彩られた大人のための刺激的なドラマという感じがします。このたびの踊る大捜査線/THE MOVIE 2。主役青島刑事を演じる「織田裕二」を、特Aクラスにのし上げた第2作という感じでしょうか。織田裕二といえば先年公開の映画「ホワイトアウト」での大熱演もありまして、映画俳優としても不動の地位を確立したということでしょうか。。。さて話は戻りますが、私の嫌いなものに、もう一つ、子供の叫び声というのがあります。まあ、基本的に騒々しいところが嫌いで、DJとか人が多くてザワザワしている空間はまったくもって不快なものです。それは避けられるから良いのですが、避けられない場合もあります。例えば、レストランですね。ここには、自分だけじゃなくて他の客もおります。大人はまあまあ静かで良いのですが、子供が大変ですね。騒ぎ出したらとまりません。そんな子供をつれてくる大人の良識を疑いますが、とにかく、お店の人に頼んで、席を替えていただいたことが何度もあります。ちょっと不機嫌になったところで、映画タイトルの行方に行きますが、首都高速トライアルの存在が気になりますね。皆さんはいかがでしょうか。最近もう色々なことを考えて混乱してきていますが、それでも首都高速トライアルが気になってねえという感じです。