ドリームキャッチャーでは、登場する恐怖の正体とはいったいなんなのでしょうか。弱者ゆえに持つ不思議な力、人のこころの奥に潜む闇、そして少年時代に培われた友情の絆。人類が想像すらできなかった超常現象と直面する圧倒的な恐怖と戦慄、そして、意外な展開の末に待ち受けるヒューマンドキュメント的な感動を体験することができてしまうでしょう。このたびの踊る大捜査線/THE MOVIE 2。主役青島刑事を演じる「織田裕二」を、特Aクラスにのし上げた第2作という感じでしょうか。織田裕二といえば先年公開の映画「ホワイトアウト」での大熱演もありまして、映画俳優としても不動の地位を確立したということでしょうか。。。さて、さきほどボードゲームの話が出ましたが、碁は面白いですね。よく、麻雀や将棋と比較されますが、私の場合、麻雀は子供の頃によくやったので、ちょっとガキ臭いという印象が強いですね。印象は別としても、やはり思考が直線的で底が浅い感じがします。その点、囲碁は深いですね。それに、いろいろなドラマがあってすごく面白いです。順位をつけるとしたら、囲碁、将棋、麻雀の順番かな。さっき、麻雀は子供っぽいといったけれど、大体、中学でるころくらいから、碁のほうが面白いなあと思うようになりました。でも、弱いけどね。さて、楽しい映画鑑賞の件でしたね。いま色々かけめぐっているのですが、ここでは、コーリアン・ロリータ いちぢく (いちぢく韓国幼性伝)を推薦しておきます。