ドリームキャッチャーでは、登場する恐怖の正体とはいったいなんなのでしょうか。弱者ゆえに持つ不思議な力、人のこころの奥に潜む闇、そして少年時代に培われた友情の絆。人類が想像すらできなかった超常現象と直面する圧倒的な恐怖と戦慄、そして、意外な展開の末に待ち受けるヒューマンドキュメント的な感動を体験することができてしまうでしょう。このたびの踊る大捜査線/THE MOVIE 2。主役青島刑事を演じる「織田裕二」を、特Aクラスにのし上げた第2作という感じでしょうか。織田裕二といえば先年公開の映画「ホワイトアウト」での大熱演もありまして、映画俳優としても不動の地位を確立したということでしょうか。。。さて、折りしもパソコンの話が出てきましたが、昔のパソコンは偉かったですね。1セットで100万くらいしましたからね。自動車と同格といっても良いくらい偉いものでした。やはりこの位のものを買うには相当な勇気が要りますね。すくなくとも庶民の場合には。最近では、すっかり低落して、もう、5万くらいからありますから、これはもう高いとはいえないでしょう。それでも、高くてねぇと言ってる人もいますけど。必要以上に貧乏なことを言う人はあまり好きではないですね。すくなくとも、自動車持っていたり、海外旅行言ってるような人から、そういわれたくはありません。それはそうと、今日編集長からだされたお題の映画と人気俳優との関係はどうでしょうかね。どうでしょうかと言ってもね。トムとローラとかゴダールの探偵とかになりますでしょうか。今日の気分では、ゴダールの探偵かなあ。