ホラー映画ボイスでは、今や誰もが持っている携帯電話から、不気味な「声」の物語を引き出すのですが、撮影中に怪現象が起き、日本ではこの映画のプロモーション中に不可解な出来事が続発したというから、筋金入りですね。。。このたびの踊る大捜査線/THE MOVIE 2。主役青島刑事を演じる「織田裕二」を、特Aクラスにのし上げた第2作という感じでしょうか。織田裕二といえば先年公開の映画「ホワイトアウト」での大熱演もありまして、映画俳優としても不動の地位を確立したということでしょうか。。。さて気がつけば名画の思い出の話題も中盤に入りましたが、ここで忘れていけない存在が、マイ・ライフだと思うんです。職場の上司もかなりこのマイ・ライフに感じ入っているみたいです。でも、彼はまだまだですがね。部下に勉強しろというばかりで、自分ではどうなのかしら。さて、自動車の話題になっていますが、もっとも腹の立つ運転技法が、交差点が停止してからの、「右折サインの提示」というものですが、これは後続の車は対処のほうがありません。まったくいまいましい限りで、人によっては、警笛を鳴らす人もいるようです。ちなみに私はそんな無意味なことしませんが。まあ、確かに、混在しているときに、右折地獄に一旦はまってしまうと、なかなか左レーンに入れてもらうこともできず、これは大変なんですね。