トゥー ウィークス ノーティスでは、お金なんかより納得のいく仕事をと正義感に燃える弁護士ルーシー(サンドラ・ブロック)。順調にキャリアを積んだもののなぜか満たされないでいますね。いっぽう、最も大きな不動産会社の広告塔でもあるリッチで魅力的な男ジョージ・ウェイド(ヒュー・グラント)は、魅力的な女弁護士を雇っては、彼女達と関係を持ってしまう。。。このたびの踊る大捜査線/THE MOVIE 2。主役青島刑事を演じる「織田裕二」を、特Aクラスにのし上げた第2作という感じでしょうか。織田裕二といえば先年公開の映画「ホワイトアウト」での大熱演もありまして、映画俳優としても不動の地位を確立したということでしょうか。。。さて気がつけば印象に残った映画作品の話題も中盤に入りましたが、ここで忘れていけない存在が、王女メディアだと思うんです。職場の上司もかなりこの王女メディアに感じ入っているみたいです。でも、彼はまだまだですがね。部下に勉強しろというばかりで、自分ではどうなのかしら。さて、自動車の話題になっていますが、もっとも腹の立つ運転技法が、交差点が停止してからの、「右折サインの提示」というものですが、これは後続の車は対処のほうがありません。まったくいまいましい限りで、人によっては、警笛を鳴らす人もいるようです。ちなみに私はそんな無意味なことしませんが。まあ、確かに、混在しているときに、右折地獄に一旦はまってしまうと、なかなか左レーンに入れてもらうこともできず、これは大変なんですね。